【鵜来島・沖ノ島のサンゴの群生】うぐる島の一番の見所は、手付かずのテーブルサンゴの群生。
スタッフ紹介
|
掲示板
|
気まぐれBlog
|
Diving-Blog
|
お問合せ先・アクセス
|
サイトマップ
|
お客様の声(ライセンス取得)
水中写真 TOP
ダイビング ノリス
>
情報BOX
>
水中写真
>
Gallery6
> 鵜来島(うぐる)のサンゴ礁
サラサエビ
アオサハギ
鵜来島(うぐる)のサンゴ
鵜来島(うぐる)のサンゴ
鵜来島は、高知県宿毛市の沖合い20キロに浮かぶ、島民約50名の小さい島。
一番の見所は、手付かずのテーブルサンゴの群生。
サンゴの上には
チョウチョウウオの仲間
・
ツバメウオ
・
キンギョハナダイ
などが舞っており、
また水中景観はダイナミックなところが多く、透明度抜群の中ワイドな景観も楽しめる。
黒潮の分岐点となっている為、
ウミガメ
・
イルカ
・
マダラトビエイ
・カンパチ
などの大物から、
クダゴンベ
・
キンチャクガニ
・
カエルアンコウの仲間
ピグミーシーホース
などのマクロまで、ダイビングをしていて良かったなぁ〜と思える海♪
↓ もっと詳しく見る? ↓
高知でダイビングをするなら ネイティブシーうぐるへ
サラサエビ
アオサハギ
ダイビング ノリス
Gallery6
携帯待受画像
ダイビング ノリス
HOME
画像の無断転載・二次使用を禁じます。
Copyright (C)
Noris Kobe Diving School
, Inc.All Rights Reserved.